CASE 症例

2026.8.11【CASE K01】子供の矯正 – 凹凸

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主訴 凹凸を治したい。
初診時年齢 9歳・女性
診断名 叢生
治療プラン 非抜歯(途中で抜歯の可能性もあり)
使用装置 拡大装置(小児期) → マルチブラケット(上下顎:表側装置)
治療後 前歯部の凹凸が解消し、正常咬合を獲得することができました。小児期の矯正より、拡大にて永久歯の隙間確保を開始しました。状況によっては途中で抜歯の可能性もありましたが、非抜歯にて小児期3年2か月、マルチブラケット1年4か月で動的治療を終了することができました。
(患者さんの症状・状態・治療内容によって治療結果は異なります)
費用の目安 検査診断料 ¥38,500
装置料 小児期 ¥440,000 / マルチブラケット ¥330,000
調整料 小児期¥3,300×来院26回 / マルチブラケット ¥5,500×来院16回
(税込)

矯正治療に伴うリスクの説明
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